福岡の漢方コラム

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ご相談の多い疾患

漢方薬46

蕁麻疹(じんましん)

痒く、見た目にも不愉快な蕁麻疹(じんましん)で悩まれている方は多いです。ハッキリとした原因も分からず、対処療法で抗ヒスタミン剤等で抑えているのが現状です。漢方治療は原因から治療をしますので、再発もしにくく化学薬品も飲む必要がなくなります。
漢方薬10

アトピー性皮膚炎

アトピー性皮膚炎は遺伝的・体質的な素因が原因です。ステロイド剤や抗ヒスタミン剤で抑えていても治りません。漢方で体質改善を行います。治療終了すると西洋薬は必要ありません。再発も致しません。
漢方薬53

痔ろう(痔瘻)

痔ろう(痔瘻)は、痛みや排膿を繰り返します。排膿をすると痛みは一時的に消失します。しかし暫くすると、また膿が溜まり痛みが生じます。当薬局の漢方で、抗生物質を使用せず、改善していく患者さんが圧倒的に多い疾患です。
漢方薬18

発達障害・自閉症

親子で悩む「発達障害・自閉症」は、西洋医学的には原因が定かではないです。様々な試みもされていますが、有効な治療法の確立には至っていません。東洋医学では「五志の憂」と捉え、様々な漢方治療が有ります。当薬局では独自の治療法を作り改善例も多く、多くの患者さん・ご家族に喜ばれています。
漢方薬14

うつ病(鬱病)

他人には理解できない心の葛藤と身体的症状。うつ病(鬱病)は多くの人を苦しめてきました。一人一人症状が異なり、漢方治療も一人一人の患者さんで異なります。また対処療法から原因療法と様々な治療法があります。再発防止も出来ます。
漢方薬5

不妊症

日本では、不妊症で悩むカップルが増えています。8組に1組ほどいると言われています。特に原因が特定できず悩まれている場合も多いです。ここでは西洋医学的原因と漢方治療法、養生法、妊娠された治療経過等をご紹介しています。
漢方薬16

自律神経失調症

「心の痛み」である自律神経失調症は他人には理解できません。その分、患者さんは苦しむ場合が多いです。向精神薬で誤魔化していらっしゃる患者さんも多いです。漢方治療を行うと再発防止も同時にできます。